BOROSOKOMODAP(ボロソコモダップ)は小さいものが無数に降り注ぐようすを意味する言葉。
やさしさやきらめき、言葉にならないさまざまな素敵なものが降り注ぐ春となりますように。
装身具として御守りとしてジュエリーをはじめとする日々を共に過ごすための作品をお届けします。
プロフィール
1994年東京都生まれ。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科、同大学工芸工業デザイン学科金工専攻卒業後、ジュエリーを中心にそれを中心とするグラフィックなどを制作。日々の記憶や空想、心象風景、日常の美しいかたちを元に、それらの断片を集めて見立て、形に起こすように、制作しています。手仕事によりわずかな歪みやまるみ、重さを確かめるように作ることで愛着の持てるような形に落とし込んでいます。








